会社概要

経営理念
Lead the Future
未来ある人々のために何ができるか、夢や希望が世界中に広がるように何ができるかを考え実行し、人と人とが集う明るい社会に貢献します。
行動指針
[未来]
未来ある人々の夢を応援し、サポートします
[世界]
夢や希望が世界中に広がるようにグローバルに活動します
[明るい社会]
時代に先駆けた価値を提供し、人と人とが集う明るい社会に貢献します
会社名
英文名
INDIG,INC.
東京本社
(海外事業)
〒104-0061
東京都中央区銀座1-14-6
銀座1丁目ビル2F
(旧スポニチ銀座ビル)
TEL 03-6228-6760
FAX 03-6228-6761
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大阪支社
(海外事業)
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田2-5-4
千代田ビル西館10F
TEL 06-6147-5328
FAX 06-6147-5329
東京オフィス
(国内事業)
〒136-0072
東京都江東区大島7-38-34
大島岡田ビル2F
TEL 03-5858-8333
FAX 03-5858-8323
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横浜オフィス
(国内事業)
〒242-0021
神奈川県大和市中央5-2-31
青柳ビル3F
TEL 046-206-4617
FAX 046-206-4618
大阪オフィス
(国内事業)
〒591-8025
大阪府堺市北区長曽根町1904-5
グイーン大阪2F
TEL 072-275-8010
FAX 072-275-8035
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設立日
2007年8月9日 (野球の日)
従業員数
30名 (アルバイト、海外職員含む)
旅行業登録
東京都知事登録旅行業 第3-6125号
加盟団体
一般社団法人全国旅行業協会正会員
米国大学スカラーシップ協会指定代理店
IMGベースボールアカデミー正規代理店
ABIベースボールアカデミー正規代理店
協力企業
ミズノ

江崎グリコ

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職員紹介

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安田 厚

代表取締役

安田 厚
県岐阜商 → 近畿大

98年、三井住友銀行入社。6年間の銀行勤務を経て、野球エージェント会社・団野村事務所入社。 東京事務所およびロサンゼルス事務所で、メジャーリーガーやプロ野球選手のエージェント業務やマネジメント業務に従事し、野球ビジネスのノウハウを習得。06年に創業し、07年、株式会社ベースボールコミュニケーション(現 株式会社インディッグ)設立、代表取締役に就任。


平林 豊

取締役 兼 グローバル事業部長

平林 豊
横浜商 → 南ミシシッピ州立大(米国)

高校卒業後、米国にスポーツトレーナー留学。大学在学中は、同校硬式野球部の専属トレーナーとして担当し、NATA(全米アスレティックトレーニング協会)認定アスレティックトレーナー取得。08年、MLBテキサス・レンジャーズの春季キャンプトレーナーを経て、09年、MLBカンザスシティー・ロイヤルズにて、日本人選手の専属通訳兼トレーナーを歴任。

加藤 航太

取締役 兼 野球事業部長

加藤 航太
都立城東高

城東高では、1年夏に3年生が甲子園出場を経験。都立で唯一甲子園に複数回出場。新チームの1年秋から遊撃手でレギュラー定着し、2年秋からは副キャプテンとしてチームをまとめ4番遊撃手として活躍。高校卒業後は、家業の三味線業に従事しながら保育園に勤務。子供たちの意欲を育み人間として豊かに育ってもらうよう、真心のこもった保育を経験。

岡野 智紀

NSAA事業部長

岡野 智紀
広島城北高 → ノース・グリーンビル大(米国)

日本人メジャーリーガーのパイオニア・野茂投手の活躍に魅了され、高校卒業後にアメリカ大学野球留学を決意。同大学硬式野球部では、投手として活躍し、スポーツマネジメント学位を取得。卒業後はニューヨークのスポーツアカデミー会社に6年間勤務し、現地の子供たちに日米の野球理論を交え指導に従事。帰国後、コンサルティング会社で企業再生に従事。

石井 純平

【東京本社】グローバル事業部

石井 純平
都立城東高 → ロバート・モリス大(米国)

高校卒業後、弊社の留学プログラムを介しアメリカ野球留学に挑戦。渡米直後ケガに悩み一度は野球から離れるも、リハビリを乗り越え再開。同大学野球部では返済不要の奨学金を取得しキャプテンも務めた。在学中はビジネス学を専攻し、成績優良者におくられる"Sigma Beta Delta賞"を受賞しビジネス&マネジメント学位を取得。自身の留学経験を活かし、未来の留学生のサポートに従事する。

鹿島 恭平

【東京オフィス】野球事業部

鹿島 恭平
市立船橋高 → 仙台大

市立船橋高では投手として同期の林昌範選手(DeNA)、福元淳史氏(元ソフトバンク)らとともにプレー。2年秋から公式戦に登板し3年時は夏県ベスト4。仙台大では選手としてプレーしつつ、中学・高校保健体育教員免許を取得。大学卒業後、幼児体育指導企業に入社し、幼児でも理解できる運動指導を実践し、心と体の成長をサポート。体育指導の経験を活かし、在職中に当社野球指導に参加しコーチング技術を習得。

田中 浩貴

【東京オフィス】野球事業部

田中 浩貴
東海大菅生高 → 横浜商大

中学は地元奈良のボーイズチームで活躍し、高校は野球留学を決意し、東京・東海大学菅生に進学。3年春にセンバツ甲子園に出場し、当社職員・佐々木擁する秋田商業と対戦。進学先の横浜商科大では、マネージャーとしてスコアラーやデータ収集などチームに貢献。卒業後はシミズオクトに入社し、様々なイベント企画・立案業務に従事。リオオリンピックメダリストパレードや、東京マラソンなど大型イベントも経験。

鈴木 大樹

【横浜オフィス】野球事業部

鈴木 大樹
東大附属高 → 国士舘大→ 常磐大コーチ

高校卒業後は国士舘大学体育学部に進学し、体育学士と中学校・高等学校教諭一種免許状(保健体育)を取得。大学在学中、母校高校軟式野球部のコーチ・監督を歴任して関東大会に2度出場。大学卒業後には常磐大学硬式野球部コーチに就任し、関甲新学生野球連盟1部リーグ昇格を果たす。その後、同大学事務職員として入試広報業務に従事。

中村 佳嗣

【大阪オフィス】野球事業部

中村 佳嗣
ブロックルホースト高(カナダ) → トンプソンリバース大(カナダ)

高校からカナダ・バンクーバに留学し、内野手として活躍。中心選手としてブリティッシュ・コロンビア州大会優勝、高校全加オールスター「ベストウエスト」のメンバーに選出。大学時代は外野手として活躍し、全加大学選手権大会(CCBC)の優勝に大きく貢献。その後、母校大学野球部のアシスタントコーチを歴任、豊富な指導経験を持つ。

【大阪オフィス】 佐々木 弘史

【大阪オフィス】野球事業部

佐々木 弘史
秋田商 → 横浜商大 → パナソニック

秋田商業では、2年時に3番ファーストで夏の甲子園に出場。3年時はキャプテンとして春のセンバツ甲子園に出場し、前田健太投手(現ドジャース)擁するPL学園に敗退するもベスト8進出。甲子園通算17打数9安打の.529、高校通算32本塁打をマーク。その後、横浜商大に進学し副キャプテンとして活躍。社会人野球はパナソニックに就職し、主にDHや代打の切り札として都市対抗野球・日本選手権出場に貢献。

【大阪オフィス】 浅香 遥平

【大阪オフィス】野球事業部

浅香 遥平
近大附属高 → 大阪体育大

近大附高では、キャプテンとして夏の大阪大会ベスト4進出。大阪体育大では、副キャプテンとして大学選手権ベスト16、秋の神宮大会ベスト8、阪神大学リーグベストナイン3度受賞。卒業後は、大商大高、大商大堺高非常勤講師として保健体育の指導と、野球部のコーチを歴任。その後、八洲学園大学国際高校の常勤講師として保健体育を指導。


有木 匠

【大阪オフィス】野球事業部

有木 匠
敦賀気比高 → 大阪大谷大

小3から野球を始め、岸和田リトルではエースとして西日本チャンピオン、岸和田シニアでは全国選抜大会に出場。敦賀気比高では外野手として2年春からベンチ入りし、秋季県大会優勝などに貢献。大阪大谷大では主将としてチームをまとめ、外野手としてもベストナイン獲得。また大学在学中に、中学・高校保健体育教員免許を取得。大学卒業後は大手警備会社に入社し、社会の安全と安心に従事。

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